JR神戸線三ノ宮・元町・神戸駅周辺の「都心機能誘導地区」内に建つタワー型の「非居住割合」は約2割で、同じ地区の一般的なマンションの約1・4倍に達していることが神戸市の調べで分かった。11月5日の「居住と税制のあり方に関する検討会」で示した。 今年3月時点の住民基本台帳・固定資産課税台帳等、また昨年の水道使用量から住民登録のない住戸の割合・所...
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